Making book shelf :D

Hello~ 晩安~

I’m making improvement in our guest house recently.

There iiiiiis here!

Book shelf in our living room.  It had been kept books stacking for 2 over years .

Wasting space!

Now I bring my books there, So I would like to show my recommendation.

When you visit our living room, please take reading time 🙂

よつばと! ”Yo tu ba to”(Chinese version)

This manga is translated Chinese from Japanese.

I’ve always wanted to put Manga with other language.

By the way, this manga was bought by our taiwan staff “Haku” in Taiwan 😀

Thank you so much!

next!

How to Take a Japanese Bath

This book is guide book how to take Japanese bath (public bath ) with funny illustration.

There are over 200 public bathes in Kyoto!

If you find public bath, please try it after reading this!

The Cafe’s interior at KANSAI

This book is photo book for interior at cafe, coffee shop.

Kyoto has old coffee shop. their style is also different each other.

If you take relax with coffee, how about going to old coffee shop?

And so on,, now I’m choosing books ;D

After reading, please return~~!


Thank you for your reading

Kyoto guest house RAKUZA

Manager: Yuki

Reservation page is here

http://rakuza.gh-project.com/j/contact.html

※Small tweet

My sister send a massage “I bought SNES-classic“!.

I wanna, I wanna play Street fighter Ⅱ…!!!

本棚、地味にこだわっております。

こんにちわー。寒暖の差が一日で20度ある京都からお送りします。どないなっとるんでしょうか。風邪引かす気でしょうか。

実はチョコチョコと楽座のリビングで手を加えている場所がございます。

それが、、ここ

サロンルームの本棚です。僕がスタッフとして入った2年前よりずっと前からほとんど積ん読状態でもったいないスペースと化していたこちらの本棚。最近ぼちぼちと入れ替えを進めています。ちゃんと読んでもらえる本棚にしたい!

ということで最近置いたオススメの本をご紹介。

よつばと!(中国語版)

これは今の宿直スタッフ、白ちゃんが台湾に帰省時にお願いしてかってきてもらいました。(amazonだと2000円くらいするんです。。)

以前から「日本人以外でも楽しめる本棚が作りたい」と思っていたのでまずは手始めにこちらを購入。5歳児のよつばちゃんが主人公なので、中国語が分からない人でも絵の感じから何を言っているかつかめるかもです。

日本の銭湯ガイド How to Take a Japanese Bath

漫画家の丸尾 末広がイラストを添えている、日本の銭湯のルールなどを書いたガイドブックです。表紙の男の子の顔がなんとも言えません、お風呂の描写はほぼユニバースです。

日本語と英語で銭湯の入り方、銭湯の基礎知識を解説!英語圏の人に読んでもらいたいhot to本ですな!

喫茶のインテリア 関西編。

京都・大阪をメインに、老舗の喫茶店の内装やインタビューが載った一冊。○ックオフで衝動買いです!お客様からよく聞かれる質問に「いい喫茶店知りませんか?」があるのですが、是非この本を読んでみて下さい。行ってみたくなるところが絶対あります!

 

そんなこんなでズラッとそろえておりますよ。

読んだ後は返してねー!

 


お読み頂いてありがとうございます。

京都 ゲストハウス楽座

店長ゆうき

ご予約はこちらのページから。

http://rakuza.gh-project.com/j/contact.html

※ちょっとしたつぶやき

妹から「スーパーファミコンミニ買ったで」と連絡がきました。めっちゃくちゃストリートファイターがやりたいとです。。。

リコピンお別れ会ー

晩安~(こんばんわー)

最近、ぼちぼち中国語を勉強しているユウキです。

4月はこの季節ですね。お別れと出会いです。

2年ちょいと働いてくれた楽座のスーパースタッフ、リコピンが学校&楽座を卒業しました。

 

今回の送別会の場所はこちら、野菜とワインのお店、五十松さん。「おいしい野菜とお酒」がテーマな五十グループには外れがない!

(写真by newスタッフいのちゃん)

こういう写真をばっちり撮ってくれるのは流石!

↑リコピン、いのちゃん、ずんこさん 楽座の癒し系女子3人組

常にお客様の1.5歩先、スタッフの1歩先くらいを考えながら動いて、どんな人にも愛されるようなスタッフになっておりましたなぁ。ファンも多かった!

いつかスタッフみんなで行ったマリカーで勝利。本気で喜ぶリコピン。

この笑顔でいつもお店を盛り上げてくれたリコピン。本当にきっちり仕事をしてくれて感謝しかないです!

これから新しい世界に旅立つリコピンに幸あれ!

おニューヨークへ行ってきました。(went to newyork city)

こんにちわー。

三寒四温なお京都からお店長の、ゆっきーでございます。

極寒の2月ももう終わりですね。2月はゲストハウスにとっても閑散期で少しお暇な期間。ということで1週間ほど楽座から離れて遊びに行ってきました。場所は同じく2月が極寒で同じみのゴッサムシティニューヨーク!

京都からだと一度韓国を経由、そこからJFK空港へ。片道約14時間の旅です。

ということで数日旅行してきた写真をハイライトで。

ニューヨークと言えば「地面からの謎の蒸気」でお馴染だと思うのですが、至る所でこんな風にモクモクと出ていました。ちなみにこの後、動画でこの湯気を撮影しました。

こちらもご存じタイムズスクウェア。

日本で言うと渋谷というより道頓堀。このあたりだけ色んな所からFワードが聞こえてきたから多分ナニワのノリが強いのでしょう。

ギラギラのマクドナルド。大繁盛してました。

 

こちらは街中で土日だけ開かれるフリーマーケット。

ボロボロの缶バッジをの値段を聞くと「5$」。たけ~!

3ドルまで値下げしてゲットしましたが、後で書いてある文字をよく見たら小学校のバッジでした。びっくりしました。今度はよく文字を読もうと思いました。(小学生的感想)

 

こちらはブルックリン大橋。橋から見えるマンハッタンの風景も一見の価値ありなのですが、それ以上に面白いなと思ったのは、こちらの警告の看板。

どこの国でもありますが、南京錠をかけて、「俺達ずっと一緒だぜ」的な事を橋のワイヤーでやる輩が多いみたいです。それを注意してる看板なのですが、「NO LOCKS」の下の「YES LOX(サーモンをベーグルで挟んだ割と定番の朝食らしいです)」の一文がユーモアが聞いていていいなぁ。市の公式の看板がユーモラスっていうのに惹かれました。

滞在して散策した日数は5日程度なのですが、本当にいい体験でした。

例えば、地下鉄に乗っていて、工事の関係で到着まで時間がかかる時がありました。

そんな時、車両の中央にいた俺から見て、左の方に座ってた人が急に「全然つかねーやんー!」的な事を急に叫びました。すると車両の右端の方にいた人が「工事してるから仕方ないよー!」的な事を返していました。「日本ならなかなか見れない光景やなー」と何か感動しました。

例えば、ちょっとたスーパーやカフェに入ると「Hi guys~~!」や「Hi, are you fine?」と毎回違うパターンで声をかけてくれる事も何か胸に残っていたり。(もちろんものすごく無愛想な人もいます。)

昔コンビニでアルバイトしていた時、スタッフルームの壁に貼られていた「接客用語」というのがありました。「いらっしゃいませ、こんにちわ」「ありがとうございます。またお越しください」等々。。確かに挨拶の言葉を一字一句マニュアル化してしまえば、お店全体としての印象は底上げ出来るかもですが、その分「目の前にいる、その人への対応」というか、個別な人への気配りの様なものは欠けてしまうような気がします。

もう少し、「自分の気分や相手に合わせて」態度を変えても面白いのになぁと思うのです。「自分の気分」っていうのが大切で、そこでオリジナリティのようなものが出るし、それが町全体にただよう陽気な雰囲気を作ってるのかなぁと思ったり。

 

さて、帰国して仕事に戻ってきて数日、お客さんと話すときはこの「その相手に合わせて、いい気分で接客しよ~」といい影響をもらって復帰してます。

NY帰りの店長の接客を受けてみよー!お客さん!

それでは楽座でまっとりますねー。

宿直タニヤちゃん台湾へー。。。

気付いたらあけてました、2018年。

あけましておめでとうございました!今年の運勢は未定の店長ゆっきでございます。

 

さてさて、楽座に泊まって頂いたお客様にはファンも多かったであろう、台湾からの宿直ヘルパー、タニヤちゃんが1月一杯で卒業&帰国しました、、

。寂しい。タニヤロス、タニロスです。

 

日本語もばっちり、休みがあれば京都中のカフェを巡りまくっていたタニヤちゃん。

「こんなカフェない?」と聞けば3つぐらいは簡単に返してくれる博識ぶりでした。

花灯路では謎のかぶり物をしてドヤ顔のタニヤちゃん。

競馬場で変にサマになっているタニヤちゃん。

この仕事をはじめて、台湾からのゲストの温かさにほっこりすることが沢山あります。タニヤちゃんはそのホッコリを具現化したようなスタッフでした。いつもお客さん・スタッフ皆をほっこりさせてくれて本当にありがとうー!

そして、タニヤちゃんが帰って数日、ふっとお客様用のゲストノートを読んでいると。

タニヤちゃんの書き込みが!内容は。。是非楽座のサロンでお読みください(笑

本当にありがとうねー、台湾にもまた遊びに行こ。

路上小心!(いってらっしゃい!)